[CSS]ブロック要素(div)の高さを、内部のfloat要素に合わせて自動調整する

divの中に複数のdivを作り、内部のdivをfloatさせます。
このとき、外側のdivの高さが内部のdivの高さに合わず、レイアウトが乱れてしまいます。
そんなときの解決方法です。

外側のdivに「height:auto」と「overflow:hidden」を設定するだけです。

カテゴリー: CSS | タグ: , , , , , | コメントをどうぞ

[CakePHP2]Cronの使い方・設定方法

CakePHP2でCronを使う方法です。
CakePHP Ver1とはだいぶ変更されているので、新しく覚え直す必要がありますね。
CakePHPでCronを使うときは「Shell」を使います。「Shell」というと聞きなれないですが、「Controller」や「Model」が使いこなせていればさほど問題は無く使いこなせると思います。

ファイルの作成とテーブル・カラムの作成

まず、「Cron」を使うには、実行するファイルを作る必要があります。
どこに作るか?というと

カテゴリー: CakePHP | タグ: , , | コメントをどうぞ

[CSS]長い文字列(text)を要素内で折り返す方法

Divなどの要素内に長い文字列が入っている場合、枠から飛び出してしまうことがあります。
枠に合わせて折り返す場合は、「word-wrap」プロパティを設定します。

Divなどのwidthを設定し、「word-wrap:break-word;」を記載するだけでOKです。

カテゴリー: CSS | タグ: , , , , | コメントをどうぞ

[Twitter API]You must add your mobile phone to your Twitter profile before creating an application.

TwitterのdeveloperサイトでAPIKeyを発行するときに、電話番号の入力を求められてしまい、登録できない場合の対処方法です。

(APIKey発行手順)
デベロッパーサイト「https://dev.twitter.com/」のフッターの「TOOLS」の「Manage Your Apps」からAPIKeyを発行する登録を開始します。

カテゴリー: API, twitter-api | タグ: , , | コメントをどうぞ

[CakePHP2]paginationの出力と表示方法まとめ

CakePHP2のpaginationの使い方についてです。
Paginationはページ送り(ページング)を簡単に作れてしまうとても便利なものです。

カテゴリー: pagenation, view | タグ: , , , | コメントをどうぞ

[CakePHP2]フォームのチェックボックスの複数グループ化(二次元配列)

CakePHPでグループ化されたチェックボックスを作る方法です。
チェックボックスの数が多くなる場合、区分けしておきたいですね。
まず、チェックボックスの元になるデータを下記のように作成します。
二次元配列でデータを作りましょう。

カテゴリー: view | タグ: , , , , | コメントをどうぞ

[PHP関数] 半角・全角の変換

PHPで文字列の半角・全角などを変換する方法です。
下記のように「mb_convert_kana」関数を使います。

カテゴリー: PHP関数 | タグ: , , , | コメントをどうぞ

[CakePHP2] データをランダムに表示する方法

CakePHPでDBからデータをランダムに取得する方法です。
画像をシャッフルして表示させたい時なんかに便利です。

カテゴリー: CakePHP, model | タグ: , , , | コメントをどうぞ

[lightbox]titleの属性を変更する方法

画像をクリックしたときに、拡大して表示するJqueryのプラグイン「lightbox」のtitle属性の文字を変更する方法です。
拡大前の画像にマウスを乗せたときにtitle属性の文字がポップアップで表示されてしまうというブラウザの仕様があり、titleの文字が長いと邪魔になります。これを表示されないようにします。

ますはlightboxの簡単な使い方から・・・

[ダウンロードと設置]
こちらのページ「lightbox2」からファイルをダウンロードします。
公開フォルダの「js」「css」にファイルをコピーします。

カテゴリー: JQuery | タグ: , , | コメントをどうぞ

[CakePHP2]404 Not Found エラーレスポンスの表示

CakePHPで「404 Not Found」などのエラーページを表示させる方法について記載します。

まず、準備として「App/View/Errors」の中に
「error404.ctp」ファイルを作成しておきます。

カテゴリー: controller | タグ: , , , , | コメントをどうぞ